ツイート

CBR1000RR 買取

CBR1000RR買取相場


>>期間限定優良広告(稼げる系)<<

CBR1000RR買取【SC57、SC59売る前買う前の必読情報】

ホンダの名車 CBR1000RRについて



CBR1000RR 買取相場


↓↓↓季節が変わるとセールやっています↓↓↓



CBR1000RR歴代モデル画像一覧

cbr1000rr sc57

CBR1000RR SC57 初期型(アンダーカウルが長い、サイドカウルが大きい)

CBR1000RR SC57 前期 HRCワークスマシン 鈴鹿8時間耐久 セブンスターホンダ 

CBR1000RR SC57 前期 HRCワークスマシン 2006年 鈴鹿8時間耐久 セブンスターホンダ

cbr1000rr sc57k後期 

CBR1000RR SC57 後期(ライト周りのダクト撤去。アンダーカウルが短い、サイドカウルが小さい)

CBR1000RR SC57後期HRCカラー

CBR1000RR SC57 後期 HRCカラー(あまり流通していません)


CBR1000RR 買取相場


↓↓↓季節が変わるとセールやっています↓↓↓


cbr1000rr sc57後期レプソルカラー

CBR1000RR SC57 後期 レプソルカラー

CBR1000RR SC57後期 HRCワークスマシン

CBR1000RR SC57 後期 HRCワークスマシン

cbr1000rr sc59 hrcカラー 

CBR1000RR SC59 新型登場。紺色がベースのロスマンズっぽいHRCカラー。

cbr1000rr sc59 hrcカラー 

CBR1000RR SC59 すっきりした白ベースのHRCカラー。

CBR1000RR SC59 HRCワークス 鈴鹿8時間耐久

CBR1000RR SC59 HRCワークスマシン 

CBR1000RR SC59前期レプソルカラー

CBR1000RR SC59 前期 レプソルカラー

CBR1000RR 買取相場


↓↓↓季節が変わるとセールやっています↓↓↓


cbr1000rr sc59つり目 

CBR1000RR SC59 つり目になって、ホイールがマグ鍛っぽくなった。

cbr1000rr sc59 2013年限定レプソルカラー

CBR1000RR SC59 2013年限定レプソルカラー

cbr1000rr sc59レプソルカラー 

CBR1000RR SC59 チャンピオンスペシャル(レプソルカラー、オーリンズ、ブレンボを装備)

CBR1000RR SC59 SPモデル シートレールがアルミになって1kg軽量化。

CBR1000RR買取

2016年motoGPからニッキー・ヘイデンがWSBKへ移籍。

CBR1000RR買取

ホンダもCBRの馬力を9馬力引き上げてニッキーをサポート。

CBR10000RR 買取

2017年よりmotoGPからニッキーに加え、ステファン・ブラドルが加入。2016年型でテスト。


CBR1000RR 買取相場


↓↓↓季節が変わるとセールやっています↓↓↓


2017new cbr1000rr

CBR1000RR 新型 2017年フルモデルチェンジ

チタン製タンク、フライバイワイヤ(電子制御スロットル)、電子制御サスペンション、シフトダウンもクラッチ不要(オートブリッピング)。ライトはLED。SC59に比べ15kgの軽量化。新型CBR1000RRはヤマハのYZF-R1Mが発売になり、開発を変更し更にポテンシャルを高めたという噂が有りますので、相当期待出来るマシンだと思います。

SPが205万円、SP2が260万円弱だと予測されています。

CBR1000RR買取

開幕前に新型でテストするニッキー!

CBR1000RR買取

ヘルメットのカラーリングが新しくなったニッキー!

2017 CBR10000RR WSBK

2017年型CBR1000RRWはレッドブルカラーに変身。ライダーはブラドルとニッキー・ヘイデン。

CBR1000RR買取

R.I.Pニッキー。。。 ホンダ技研 追悼ページ→こちら


CBR1000RR 買取相場


↓↓↓季節が変わるとセールやっています↓↓↓


▲一番上にもどる



CBR1000RRを売却、購入に関する記事

型式によって違う特徴と人気について
CBR1000RR歴代モデル振り返り
CBR1000RRを高値で売る方法
先代CBR900RRが作ったスーパースポーツカテゴリー
CBR1000RR 事故車の買取相場
CBR1000RRを売る時に、査定価格を上げる方法について

CBR1000RR 買取相場


↓↓↓季節が変わるとセールやっています↓↓↓


▲一番上にもどる



型式によって違うの?意外と知られていない、特徴と人気について

CBR1000RRの歴史を見れば、どの型式が人気、高値でその理由がなぜなのかが見えてきます。
では、CBR1000RRを「買う前」に知っておくこと!について見ていきましょう

まず最初に購入を考えている方へ、「あなたがこれから買おうとしているCBR1000RRはとてもとても人気の車種」です!
ホンダのフラッグシップとして、大人気の車輌ですので、買う前に、ちょっと振り返ってみましょう!

CBR1000RR 買取相場


↓↓↓季節が変わるとセールやっています↓↓↓


▲CBR1000RRを売却、購入に関する記事にもどる


▲一番上にもどる



CBR1000RR歴代モデルの振り返り

ホンダ伝統の直列4気筒エンジンを積んだスーパースポーツモデル。
80年代半ばから90年代はV型4気筒のRVF750が世界を席巻していましたが、WSBK(ワールドスーパーバイク)のドゥカティ救済レギュレーション変更により、V型2気筒は1000ccまでOKになり、RVF750は苦戦を強いられるようになりました。

そこでホンダの世界制覇の次なる手はV型2気筒マシンRVT1000SPWでした。これは低回転から太いトルクで路面を掻きむしる様な走りで、国内全日本スーパーバイク以外は数々のチャンピオンを獲得しました。そして、motoGPが始まり、そのレプリカマシンとして(motoGPはV型5気筒でしたが)直列4気筒1000ccのCBR1000RRが発売。フォルムはRC211Vそっくりで、正にRCVレプリカマシンでした。(エンジン型式が違うのでレプリカと言わない人もいます)

リヤサスもユニットリンクを搭載し、センターアップマフラーが特徴的で、600ccもセンターアップになりました。カウルもボリュームがあり、レーサーが町に出てきた様なカッコよさでした。
2006年にCBR1000RR(SC57:センターアップ時代の型式)の2代目は逆車で3kg、国内仕様で4kgの軽量化を果たし、一回りコンパクトになった印象でした。
この時のモデルまではセンターアップマフラーで、出来ればこのスタイルを継続して欲しかったです。

*CBR1000RRの買取価格を上げる方法についてのページはこちら→CBR1000RR買取相場

CBR1000RR 買取相場


↓↓↓季節が変わるとセールやっています↓↓↓


▲CBR1000RRを売却、購入に関する記事にもどる


▲一番上にもどる


<マイナーチェンジでSC59の登場>
2007年、2008年型モデルとして、SC59を発表。
このモデルから一般的な下から生えるマフラーに戻りました。
この事により更に6kgの軽量化を達成。
初期型と比較すると約10kgもの軽量化は一つのモデルとしては、CB1300SFに次ぐダイエットではないでしょうか?(2代目で20kgの軽量化)

このSC59が2008年から2016年まで9年間も使われ、途中マイナーチェンジは有ったものの、流石に基本設計の古さは隠せない状態で、ヤマハ、カワサキのモデルチェンジによって、レースでも勝てなくなりました。
そして2017年、ヨーロッパのユーロ2017の施行に合わせ新型を発表。
2017年型CBR1000RRは様々な電子制御を備えた、最強のモデルとしてデビューします。

WSBKのレギュレーションが厳しくなり、スタンダードの使用部分が多くなり、基本設計と装備を始めからレース仕様にする必要となる。
SP仕様ホモロゲモデルとして別途発売することで、通常のライダーが乗るバイクは値段を抑えている模様。
ライト周りのデザインがCBR250RRなどとコンセプトが同じで和を感じるデザインに変更された。

次にこれからCBR1000RRを買取に出そうと思っているあなたへ。
あなたが選んだその愛車は、世界の多くのユーザーに愛され、多くの人に購入されました。
レースでは数々の優勝を挙げ、鈴鹿8耐では常に優勝の常連でした。

何らかの理由によって、今の愛車を手放す事になった訳ですが、CBR1000RRについて振り返り、あなたが選んだバイクが歩んだ歴史を確かめて見てください。

*CBR1000RRの買取価格を上げる方法についてのページはこちら→CBR1000RR買取相場

CBR1000RR 買取相場


↓↓↓季節が変わるとセールやっています↓↓↓


▲CBR1000RRを売却、購入に関する記事にもどる


▲一番上にもどる



CBR1000RRを高値で売る方法

また、CBR1000RRは全国に欲しい方が沢山居ますので、あなたのバイクも次のユーザーがきっと大切にして下さると思います。
バイクを買取業者に出す前に、一つご注意して欲しい事があります。
それは、バイクは刻一刻と買い取り査定相場が下がって行く物だと言う事なのです。

バイクを売ろうと決めたら、直ぐに無料出張査定してもらう事をオススメいたします。
現在のバイクの価値を確認しておいて、買取査定金額に納得できたら売却すれば良いのではと思います。

バイクを売る時も、正しいステップで売れば必ず相場の中でも高値で売れますので、ぜひ売却についての記事も見られて下さい。
出来るだけ高値で売却し、売却した買取金額を、あなたのこれからの生活に役立てたり、次のバイクを購入する資金にしたり、色々だとは思いますが、CBR1000RRでしたら数万円も変わって来ますので、良く読まれてください。

*CBR1000RRの買取価格を上げる方法についてのページはこちら→CBR1000RR買取相場

CBR1000RR 買取相場


↓↓↓季節が変わるとセールやっています↓↓↓


▲CBR1000RRを売却、購入に関する記事にもどる


▲一番上にもどる



先代CBR900RRが作ったスーパースポーツカテゴリー

もともと、ホンダが世に放ったCBR900RRというバイクは、「大排気量スーパースポーツ」というカテゴリーを作り出しました。
その流れを引き継いだCBR1000RRは、世界的にも大人気のモデルとなりました。
このマシンで育ったジョニー・レイはWSBK、鈴鹿8耐でも大活躍し、メーカーを変更しカワサキに行って直ぐにチャンピオンを決めました。
基本設計は古くなりましたが、公道を走ることに関しては全く問題にならない速さを今でも保っています。

WSBKにやってきたニッキー・ヘイデン(ヘイデンはVTR1000SPW育ちですが)はSC59でヤマハ、カワサキ、ドゥカティに勝負を掛け遂に優勝しました。
基本設計が古いと言われながらも、2016年9馬力アップさせたWSBK仕様は、CBR1000RR SC59が未だに世界でもトップクラスの実力を持っているバイクだと再認識しました。

初期型CBR1000RR SC57は、最高峰のGP500クラスがmotoGPへと名前が変わり、新しい時代がスタートしました。
そういった背景も有って、発売当時は、「RC211Vのレプリカだ!」「速そう」「楽しそう」「買うならもちろんCBR」という待ち望んだ世界中のファンに支持されました。

センターアップのマフラーに電子制御ステアリングダンパー、ユニットリンクサスはCBR1000RRの代名詞となりました。
また、初期型SC57後期レプソルカラーは、今だにレアで人気のある車種ですので、「無料オンライン査定で買取相場をチェックして」安く買取られない様にご注意ください。

CBR1000RRの買取価格を上げる方法についてのページはこちら→CBR1000RR買取相場

CBR1000RR 買取相場


↓↓↓季節が変わるとセールやっています↓↓↓


▲CBR1000RRを売却、購入に関する記事にもどる


▲一番上にもどる



CBR1000RR 事故車の買取相場

バイク買取業者は事故車でも不動車でも修復歴ありでも買取が出来ます。

解体屋に売るよりは高値で引き取ってくれる事が多いです。
それは、直ぐに売れる販路が多いからです。

一般のバイクとしては査定価格は安くなりますが、CBRだとパーツとして国内販売したり、部品として輸出したりします。
事故車と言っても、様々で、転倒の状況、破損した箇所、修復可能か、交換可能か、など基本的には「お金が掛かるから修復しない」状態なので、お金を掛けたら治るのか?
それとも、残っているパーツはどの程度使えるのか?
など、事故車は事故車で専門に扱っている業者さんがいますので、CBR1000RRに強い業者さんを探すよりは、買取業者に申し込めば、そのまま業者間オークションに出品します。

業者間オークションには事故車コーナーが有るので、しっかりそのままの状態でも売れます。
うまく今の状態を伝えるのが難しいと思いますので、まずは無料オンライン査定に申し込んで、自分のバイクの買取相場を知って、それから買取業者に申し込むのが一番安全です。
*無料オンライン査定のページはこちら→無料オンライン査定

事故車も不動車もパーツ取りでも、無料で買取相場が出せます!
そこで「結構お金になるんだ」と思われたら、そのまま申し込みしても良いですし、お好きな買取業者に申し込んでも良いと思います。
買取相場を知らずにいきなり申し込むと、「素人さん」だと思われて、買い叩かれる危険があります。

▲CBR1000RRを売却、購入に関する記事にもどる


▲一番上にもどる

CBR1000RR買取相場


>>期間限定優良広告(稼げる系)<<

更新履歴

 ツイート