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CBR1000RR 買取 SC57 後期

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SC57 後期 - CBR1000RR買取


2006年、2代目CBR1000RR SC57後期
大きく軽量化を果たし、更に正常進化を遂げたSC57二代目(後期)についてご説明します。
開発コンセプトは「タイト・アグレッシブ・クリアカット」でした。
型式はSC57ですが、外装、スペック共に大幅な改良により、車重は177sと、4sも減量
戦闘的なマシンに正常進化しました。

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アッパーカウルが特徴的だった初代に比べ、シンプルなレーサーっぽいデザインに変更され、アンダーカウルも長さが短くなり、精悍なマシンへと生まれ変わりました。


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何より、今後おそらく二度と発売されない「センターアップマフラー」スタイルは、motogp初期からRC211Vが好きな人にとっては堪らないスタイリングだと思います!
当時のアフターパーツで、当時GP参戦中のRC211Vの進化した上1本、下1本の2本出しマフラー等も大人気でした。(この音は最高です)

ちょっとした事ですが、排気音は通常の下出しとセンターアップでは、音の排出される位置が違うので、個人的には若干高い音に聞こえます。
これは音源が耳に近いからなのか、車体後方の空気に早く拡散されるからなのか?
とにかく長い排気管を通った後に、テールエンドから排出される直列4気筒の澄んだ高音は、この57後期が好きな人にしか理解されない世界なのかも知れません。

このSC57後期は、純粋に更に高いポテンシャルと、レースで勝つためのベースマシンとして、大幅なマイナーチェンジでした。
どうしてこれがフルモデルチェンジに当たらないのか?
当時はそのくらいインパクトが有りました。

今現在も中古車市場でとても人気があり、カスタムパーツも安定して豊富で、このSC57後期を指名買いする方も全国に多く存在しています。
また、中古車の買取相場も高値で安定しており、乗り換える場合も安心です。バイク買取業者の間でも人気の機種です。

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